日印のソーシャル・アントレプレナーが試みる未来志向の交流プログラム

“「例えば、大分の湯布院や別府地域で培ったまちづくりのモデルやプロセスデザインをひょっとしたら使えるんじゃないだろうか。」「そして、そんな構想の中で、地域や国境を越えたリーダーシップを育てることができないだろうか。」

この日印交流事業の発端となった、問いかけの一つだ。” <続きを読む>

(をちこち、2013年7月)